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\特撮シリーズの新ブランドが誕生/
— 東映公式ニュース (@TOEI_PR) November 23, 2025
2026年より【PROJECT R.E.D.】始動❗
#スーパー戦隊 シリーズの枠で、新たな特撮ヒーローシリーズ【PROJECT R.E.D.】が始動!
“赤いヒーロー”が活躍する新たな特撮映像シリーズ🌟
第一弾は、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』。
『 #宇宙刑事ギャバン… pic.twitter.com/clnXdf3ysF
【PROJECT R.E.D.】
— スーパー戦隊オフィシャル (@sentai_official) November 23, 2025
スーパー戦隊/仮面ライダー/とは一線を画す
新たなヒーローが活躍するブランドが誕生
詳しくは、< #プロジェクトRED >公式Xアカウント(@ProjectRED_Toei)を
最速フォロー&リポストして、ご確認ください。 https://t.co/FW2VHI8lZt
【PROJECT R.E.D.】
— 仮面ライダー公式 (@HKR20_official) November 23, 2025
仮面ライダー/スーパー戦隊/とは一線を画す
新たなヒーローが活躍するブランドが誕生
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\特撮シリーズの新ブランドが誕生/
— 【テレビ朝日公式】スーパーヒーロータイム (@tokusatsu_ex) November 23, 2025
2026年、赤いヒーローが活躍する新シリーズ
【PROJECT R.E.D.】始動!!
記念すべき第1弾作品は
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』
新たな英雄譚が始まる。https://t.co/CYcwK0K7HE#ProjectRED pic.twitter.com/vgGC1ehxJz
特撮シリーズの新ブランド
— PROJECT R.E.D.東映公式/『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』 (@ProjectRED_Toei) November 23, 2025
【PROJECT R.E.D.】始動!!
記念すべき第1弾作品は
『 #超宇宙刑事ギャバンインフィニティ 』
新たな英雄譚が始まる。 https://t.co/tYUKRSdp2X#プロジェクトRED #超ギャバン #GAVAN pic.twitter.com/EBU2HtqwKj
シャリバン:赤、赤射
シャイダー:青、焼結
...のイメージ
ギャバンの後もみんな赤なんだな?
火花飛び散る戦闘シーン好きだったわ
地球征服を狙う組織に対し、新人刑事とアシスタントの2人体制で対応させるって、なかなかブラックだよね (´・ω・`)
シャリバン
シャイダー
集結しそう
最初はゴチャゴチャさせずシンプルにいったほうがいい
こういうのと戦うポリス系がいいよなぁ
同じ世界が毎年侵略されるなんて有り得んし
ちょっと悔しい
ひとりに絞ったほうが売れると言う算段かな?
カブタック以降はどうしてああなったんだ?
商標登録されてた時点でほぼ確だったがな
ここに来て最後の戦隊を空中分解寸前で繋ぎ止めてくれた志田こはく様々感が更に増すわ
マジでギリギリだったんだな現場
\\🦄✨ビジュアル解禁✨🦄//
— ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー【東映公式】 (@Gozyu_toei) November 23, 2025
来週11月30日放送の第40話より、#一河角乃 #ゴジュウユニコーン 役#志田こはく さんが初登場!!
ぜひお見逃しなく💍✨#ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー pic.twitter.com/bdbyP1MMQF
よろしく勇気
明らかに新作がお前向けじゃないって事すら耄碌してわからんのか
素直に楽しめ、それが無理なら昔の奴の円盤買って家で回せ甘えるな
子供やその親世代対象の作品で老人向けを求める主張も要求もダサすぎる
しかも全ての面でクオリティは現代の方が優れてるんだから言わずもがなだろうに
シャリバンか!
と大騒ぎしてる奴が多くて驚いている
お前らはほんとにジャンルを潰すマニアだな
メインターゲットの親はバリバリ平成ライダー以降の世代でしょ
どうせ爽やか青年なんだろうな…
平成以降のライダーはイケメンばっかりだ~昔の特撮は~って喚きたがる輩と同じじゃん
ライダーもメタルヒーローもブサイクが大暴れする映像作品なのか?酷い認識だな
フィクション楽しむためには逆恨みせず現実を見ろ
どんな作品のファンも美男美女が出て不都合なことはない
主人公設定を令和ライダーよろしく煮え切らない貧弱系にするのか、
昭和に回帰した熱血系にするのかで命運が分かれそう
そもそもリメイクじゃねえよ新作ってわからんのか
〇〇だったら許してやるのに~って何様のつもりだ恥ずかしい
作中で問題を起こして倒される側が自分と気付いて界隈を去れ
昔のファンのことは考えなくていい
個人的には俺もギャバンと同じくらいシャリバンが好きだな
ストーリーが作り込まれていて面白いし、主役の渡洋史が甘いマスクの好青年なのに高難度のアクションをこなしているというギャップも良かった
一番好きなのはブルースワットかな
日曜の朝からテンションMAXになれるだろw
ジャスピオンくらいの赤成分では赤と認められなかったか
ジライヤが一番好きだった
変身じゃなくてヘルメットかぶっただけみたいなヒーローいた気がするが、ブルースワットってやつだったかな
朝のイメージになるな
そこには元気にホウキをレーザーブレードとして振り回す小学生の姿が
ギャバンの後も赤いヒーローが主役は続いてきいきそう
クロスオーバー=ユニバースだから全くのガセではなさそう
あー、この意見でいろいろ納得した
シャリバンがいるのに赤いギャバンとか出すし
やるつもり満々だな
近年のレッド推しもこのためだったか
今後は○○○刑事ギャバン ○○という名の作品が増えていくのかもしれないぞ
特撮シリーズの新ブランドが誕生 【PROJECT R.E.D.】始動!!
記念すべき第1弾作品は 『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』
赤いボディねえ
どんな話になるんかね
ウインスペクターかも
公式の書き方だと次々にいろんなシリーズをやってそれを取りまとめるスペーススクワッドみたいなのをやりたいように読めるんだけど
1年にこだわらなくても中弛みなく2クールくらいで駆け抜けてくれてった方がいいな
超ギャバン放送中に新ヒーローをYouTube等配信のみで展開してそっちとクロスオーバーさせるというのもありなんだ
特撮の常識が変わる。
レッドの意思は、紡がれる。
ギャバンせよ。
ライダーに例えるなら前回のリブートは既存の世代ファン向けの「仮面ライダーTHE FIRST」で今回のは新規ファン獲得を狙った「仮面ライダークウガ」みたいな感じ
赤いシャンゼリオンはカッコ良さそうだが、赤いメタルダーはさてどうしたもんか
―――――――――――――――――――――

正式な形で発表されましたね。
少し前から情報が錯綜していて
其れ等は敢えて掬わなかったのです。
戦隊終了の悲しさが先行して
次の段階に進むなら
公式発表が望ましいと想ったから……。
さて、所謂メタルヒーローシリーズ
ギャバンの名を冠してはいますが
概要を確かめると過去作続編ではなく
新機軸を生み出す方向なのかしら?
といった感触なのです。
過去作を知る者は興味を持つでしょうし
現にこうして話題性も高いけれど
本質的にはクロスオーバーが行える作品を
新しく創り出してくれそうなのが肝要かと。
それは当然おいそれと可能ではなく
出来ても成功するかどうかの保証もない。
だからこそ期待も募るというものですね。
いち特撮ファンとして追いかけたいわ。
色で1つの道筋を作ったのは
ライダーと線を引き同時に併存するため
そんな印象もありますね。
作品としてライダーは既に盤石で
モチーフは最早何でもありの域。
新ヒーローを作るなら“縛り”を加えることで
個性を確立したいのも解るところ。
選んだのが戦隊の名残りとも言える“赤”なのも
中々に味わい深いのではないかしら。
振り返れば、件のライダーも昭和から平成で
ライダーの固定観念から大きく異なる道へ踏み出し
奏功し過去にないほど飛躍して隆盛を極め
平成から令和まで生き続けている。
上述した通りもうライダーの名さえ冠していれば
何をやっても成立するだけの基盤を構築できている。
これは凄いことなのですよ。
流れが1度断ち切れたことで凝り固まりそうなのに
多くのライダーファン+ご新規さんを惹き付けた。
ファンの拡大と支持層については
彼の大投票にも表れている通り。
これは刷新に成功した証なのですよね。
人気の度合いや作品数が証してくれている。
とどのつまり仕切り直しで重要なのは
新作が面白いかどうか
当たり前ですが此処は決定的になる。
色んな長寿作品やジャンルの記事でも語っている様に
新規ファンの取り込みは至上命題。
成功しないと先細りで潰えるのが前提になってしまう。
これは本当に例外なく絶対。
新作が戦隊の流れを汲むにしても
メタルヒーローの香りを漂わせるにしても
身近な成功例を確かめるのは大事。
今では定着した複数人ライダーやライダー同士の衝突
スポット参戦ではなく女性ライダーの主要人物化など
過去ライダーに無かったものを平成1期2期令和で
段階を踏み盛り込み実現し成功を重ねた。
昔懐かしいフォーマットの踏襲と
そのフォーマットに囚われるのは紙一重。
“らしさ”で雁字搦めになるか
新しい“らしさ”を掴み大成するか
結果論でも成功作はいつも後者。
特に商業作品は扱いが難しい。
作品性だけではなく
時流とも向き合わないといけないから。
その辺りを鑑みても文字通り色を打ち出し
「まず観てもらう」所から目指すのは良いことだわ。
だって過去作の知識がある視点の私たちに対しても
赤いギャバン?シャリバンではなく?
と話題を提供することにはもう成功しているもの。
ファンはちゃんと観ます。
新しくファンも増えます。
此処も間違いないこと。
その上で商業作品として維持していくために
僅かでは足りない。
訴求力と発信力を高めて勝負してもらいたいわ。
少なくともこの始点では良い滑り出し。
東映公式だけではなく
戦隊やライダーの作品アカウントからも態々
一線を画すものとしてプロモーションしている。
目指すは社内競合での勝利より併存なのねと頷ける。
元から片方が真っ当に好きな人は
もう片方も好きでしたものね。
斯く言う私がそうだもの。
更に、これは私的趣味人として
常々言っていることにも重なるのだけれど
何かを好きな私が他の何かを好きになっても
好きな気持ちが消えも削られもしないのです。
只々増えていくのですよ。
戦隊ファンもライダーファンも
先ずは観ることから始めませう。
そうして輪を広げていく内に
今はまだ特撮を観たことも誰かにも届く。
輪を広げることが作品の維持を成すのだから
観て楽しんで応援の一択なのだわ。
というか、これも色んな記事で触れていること。
純粋にクロスオーバー好き好き大好きなので
幾つもの面白さを繋げて重ねてくれそうなのは
素直に望ましいところ。
いやぁ、それにしてもギャバンですか……。
私が生まれるより前の作品ですよギャバン。
でも、だからこそかしら。
令和にメタルヒーローをやるなら
大看板で顔とも言えるギャバンで始めるのも
他にないって感じだわ。
戦隊終了で意気消沈する私達の胸に
“火をつけろ”と叫ぶためのイグナイターとして
適しているのかも。
兎にも角にも肝心なのは作品。
続報と放送を待ちませう。

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